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松本 純弥 ◆商品統括部

生鮮統括部 次長  松本 純弥
第一経済大学卒
1995年入社

私の仕事

惣菜部門の商品開発、店舗の売場作り指導、社員教育など全般的な統括業務を行っています。
部門の責任者ですから、商品開発担当のバイヤー、店舗指導担当のスーパーバイザーの教育も行っています。
ベーカリーに関してはまだ発展途中の部門ですので、直接、商品開発業務も行っております。
お客様の味の好みは十人十色、全ての人においしいと言われることは難しい部門です。その中でも、「この値段でこの味なら十分に価値があるね、買いやすい量だね」と1人でも多くのお客様に満足していただける商品作り、売場作りを目指しています。
最終的には、惣菜部門の目標数値を達成させることが、最も重要な仕事になります。
「仕事が楽しい!」これが社会人にとって最も幸せなことです!
ハローズの魅力
社長が熱い!一緒に夢を実現したいと思いました。
私の就職活動中は就職氷河期で、なかなか会社説明会も受けさせてもらえないような時期でした。
合同説明会の終了時間直前で、1箇所だけ誰も並んでいないブースがありましたので、そこでとりあえず話を聞こうと思って寄らせていただいたのが、ハローズでした。私ひとりに対して、「熱心に語られる人だな」と思っていましたが、最後に名刺をいただくとなんと社長でした。
当時から、経営戦略である「瀬戸内1,000億円構想」「ドミナント出店」についてとにかく熱が伝わってきて、この人なら一緒に仕事がしたいな、と思ったのをよく覚えています。
当時はハローズという社名も知りませんでしたし、どこにある会社かも知りませんでしたが、直感的に私は会社ではなく人で選びました。
今ではこの会社を選んで本当に良かったと縁があったことに感謝しています。
入社してからのエピソード
自分の部下が、「自分の予想以上に成長したな」と感じたときは一番嬉しいです。
入社したときは良い意味でみんな横一線、伸びしろは無限大、将来性に溢れています。
そして日々仕事をしてく中で、誰でも一度は悩んだり、苦しんだり、何らかの壁に当たります。
その時に相談を受けて共に悩み、アドバイスしたりするのですが、時間が経ったある時にスッと壁を乗り越えて「大きく成長したな」と驚くことがあります。
そしてその人が、自分の部下に対してアドバイスをしているシーンを見ると「こんなに成長したのか」とうれしくなることが多々あります。
 
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